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地元高校と中田食品が共同開発した商品のプレゼントキャンペーンを開催!

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和歌山県立神島高校の生徒たちが運営・活動を行う「神島屋」。
平成24年度にスタートしたこの取り組みでは地域に関わることをコンセプトに、生徒自らが企画内容を考えながら商品開発やイベント企画、ビジネスプラン作成などに取り組んでいます。
特に地域産業である「紀州産南高梅」をPRすることに力を入れており、今回当社「中田食品」とのコラボレーション企画を実施しました。
当社としてはこのご縁を通して、商品開発のみならずSNSを活用した商品プロモーション活動を共同で実施することにより生徒たちの新たな学習の機会を提供できればと考え、X(旧Twitter)でのキャンペーンを実施いたします。

「梅干しにねがいを」

「梅はその日の難逃れ」ということわざがあり、梅干しを一日の始まりに摂取することで、災難に遭うことなく元気に過ごすことが出来るという意味があります。
共同開発商品の「梅ぼし星」には先人たちの言葉に倣って「梅干しにねがいを」をコンセプトに、「梅干しを食べることで、幸せが訪れますように・・・」という思いを込めました。
身近な方の幸せや健康を願い、感謝や応援の気持ちを込めて贈っていただけるよう、「北斗七星」「ラッキーセブン」にちなんで7粒入りに。
高校生たちの思いがぎゅっと詰まった商品です。

9月12日までコラボキャンペーン開催中!

共同開発商品の「梅ぼし星」の販売開始を記念いたしまして、現在「神島屋」と「中田食品」のX(旧Twitter)アカウントでコラボキャンペーンが開催中です。
両方のアカウントをフォローし、期間中に対象の投稿をリポストしていただいた方の中から10名様に「梅ぼし星」をプレゼント。
ぜひご参加ください。